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今は仕事を辞めて、しっかりと睡眠が取れるようになったのですが、仕事を辞めるまでは不眠症でした。仕事の上司との人間関係が上手くいかずに仕事を辞めるまでの3年間程、二時間おきぐらいにウトウトとしては目が覚めるという状態が続いていました。

 

しかも辞める直前にはストレス溜めすぎたのでしょうね一部髪の毛まで抜けてしまいました…。それよりもまず人間寝ないといけません。睡眠導入剤を医者で貰う事も考えましたが、知り合いが導入剤の副作用で夢遊病のようにフラフラと出歩いて怪我をしたり冷蔵庫を開けて何か勝手に食べていた…というのを聞いていたので、ちょっと怖いな〜と思い、そこで私が実践してみたのがまず一つ目が寝る前に温めた牛乳を飲んでリラックスする。

 

これは個人的にお砂糖たっぷり入れていました。次に耳栓をつけて無音状態で寝ていました。ストレス溜まっている時は、どうやら周りの音にも敏感になっていたようで、そのせいで二時間おきに目を覚ましていたのでしょう。この二つを実践した所、睡眠導入剤を用いらなくても眠れるようになりました。皆様も試してみて下さい。
そして勿論、一番の安眠の薬は仕事辞める事でした。辞めたら、この二つの習慣を止めてもグッスリでした。

安眠のために

眠れない人、多いですよね。

 

学生の頃は眠たいな?と思えばすぐに眠りにつく事ができました。

 

寝るのが大好きで休みの日は朝10時まで寝てるなんて事もよくありました。

 

 

それが子供を産んでから、眠りが浅く、眠たいのに寝付く事ができない日々が続きました。

 

子供が赤ちゃんの頃は、夜間の授乳もあるし眠れないのは仕方ないと思っていました。

 

しかし、子供が大きくなって朝まで眠れる環境にあるのにもかかわらず、なぜか寝つきが悪く、眠りも浅く、日中眠くなる事が続きました。

 

 

不眠の原因の一つが子育てによるストレスでした。

 

丸一日子供の相手をすると言うのは、想像以上に大変です。

 

知らず知らずのうちにストレスが溜まり、睡眠に影響してしまっていたのです。

 

 

それから運動不足です。子供と公園にいく事はあっても、親は子供が遊ぶのを見ているだけの時間が長いです。移動も車を利用する事が多く、運動不足になってしまっていました。

 

その事に気がつき、週に3日ほど主人に子供を見て貰って、軽いジョギングを始めました。

 

それからは体が適度に疲れ、体を動かす事でストレスも発散され、睡眠に悩む事はなくなりました。

 

今では夜11時には就寝、朝6時までぐっすり眠る事ができます。

眠れない日々が続くと

私は第一子出産後から、赤ちゃんが側に寝ているという緊張感からか不眠になってしまいました。
寝付くのにも時間がかかるのですが、寝ても起こされるということが続き、慢性的な睡眠不足に陥りました。

 

睡眠不足になるとイライラしてしまったり、日中の活動に疲れが残ってしまうなど様々なデメリットがあります。
私は睡眠不足を解消したいなと思い、ホットミルクを試したり、リラックス音楽をかけたりとやってみました。

 

寝る前にスマホやテレビなどを見てしまうと刺激が強いので、寝る一時間前からはそういったものを避けるという方法も
聞いていたので、それを実践するようにしました。
色々な方法を試しましたが、私には効果がなく、時間が過ぎていってしまったので、心療内科に受診をして薬を内服するように
しました。

 

睡眠薬というと体に副作用がないか、依存してしまわないかなど気になることがありますが、お酒などで寝るよりはよっぽど
健康的なようで、続けても大丈夫とのお墨付きを得ています。

 

ベンザリン 副作用

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